Page 6 (磯村氏資料より)
写真の撮り方  
「主人公と脇役を決める」

● 「何を撮ろうとしたのか」が、見る側に伝わるように

● 「主人公」を最も大きく、「脇役」は背景に、がアングルの基本

● 引いて撮る理由、寄って撮る理由を明確に

● 臨場感伝わる、動きのあるショット

● 被写体の動きを事前に確認しておき、フレームを固定してシャッターチャンスを待つ

《写真を撮る際の注意点》

※被写体に撮影と使用の許可を得る

※カメラは両手で持つ

※足はしっかりと開く

※両肘は体に密着させる

※撮影後、フォーカスが合っているか、注意深く確認する。デジタルカメラのプレビューは安易に信用しない

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