Page9 最終ページ(磯村氏資料より)

まとめ  「書きたいことを自分の言葉で」
       今しか書けないこと、今だから書けること

20代の視点があれば、30代の視点があり、40あるいは50代の視点がある

たとえ同じ年代でも、家族構成、生活環境、職業、思想によって感じるものはまったく異なる

自分が本当に書きたいものを

自分なりの言葉、自分なりの見方で

地域について書くということは、とりもなおさず、自らが地域とコミットすること

取材で知り合った方とは、その後も関係を保つようにする

いわば、一般的な「近所づきあい」を実践していくこと

地域での人間関係

当たり前のことですが、すべての原点はそこにあると思います。

制約のない「市民メディア」の利点を生かす

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